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プラスチック製容器包装ごみ排出時のルールについて

プラスチック製容器包装ごみ排出時のルールついて

 家庭から排出されるプラスチック製容器包装(プラごみ)の異物混入や二重袋の排出が問題となっております。

プラごみはごみ袋に直接入れ、二重袋としないでください
 町内で集められたプラごみは、くりりんセンター内のリサイクルプラザに運ばれ、破袋機(ごみを入れた袋を破る機械)で袋を破いた後、コンベアに乗った人の手で、異物や危険物が混ざっていないかを確認し、リサイクルされています。
 プラごみを入れた小袋を、まとめて一つの袋に入れてしまうと、小袋が破かれずに破袋機から出てしまい、作業員の手でひとつひとつ引き裂かなければならず、作業が進まなく大変な労力となっています。

 

汚れたプラごみは出さないでください

 汚れているプラごみが混入すると、きれいなプラごみまで汚れてしまい、リサイクルの妨げになるため、収集できません。
  よく洗い流してから、ごみに出し、リサイクル率の向上にご協力ください。
 汚れが落ちないプラごみは、「燃やせないごみとして出してください。


プラごみ以外のごみや危険物を混ぜないでください

 プラごみとしてリサイクルできるものは、主にが表示されているものです。
 その他のプラスティック製品は「燃やせないごみ」に出してください。
 また、ライターや包丁などの危険ごみが混入すると作業員が怪我をする可能性があり大変危険です。
 乾電池・ボタン電池などは、圧縮された時に発火するほか、プラス極とマイナス極が接触しますと、ショートして発火する恐れがありますので、絶対に資源ごみとして出さないでください。

 電池・ボタン電池・小型充電式電池の処分方法についてはこちらを確認ください。

 

このページの担当は

防災環境課 地域環境係
〒089-0692 北海道中川郡幕別町本町130番地1
電話 0155-54-6601 / FAX 0155-55-3008
(土日・祝日を除く平日の午前8時45分から午後5時30分まで〔12月29日から1月3日までを除く〕)

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