地域おこし協力隊を紹介します
ページID:1700996更新日2026年4月3日
地域おこし協力隊とは
地域おこし協力隊は、田舎暮らしや地域活性化への貢献を希望する都市住民を人口減少や高齢化が進む地域社会の新たな担い手として受け入れ、その定住・定着を図ることで、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とする取組で、平成21年度から総務省の事業として実施されています。
地域おこし協力隊の紹介
現在、4名の隊員が活動しています。
岡田 大介(おかだ だいすけ)隊員

- 出身地 千葉県千葉市
- 趣 味 サウナ、サッカー、筋トレ
- 着任日 令和6年10月1日
- 業 務 地域情報の発信、北海道科学大学との共同
プロジェクトの運営等 - 所 属 経済部商工観光課
鳴海 ありす
(なるみ ありす)隊員

- 着任日 令和8年4月1日
- 業 務 空き施設再生、移住体験住宅の整備に
向けた取組 - 所 属 経済部商工観光課
地域おこし協力隊の活動状況
隊員の活動状況はSNSで日々発信しています。
「幕別町地域おこし協力隊」
忠類地域を中心に活動する隊員が、町内の美しい風景など地域の魅力や日常を綴っています。
「幕別町ふるさと納税」
農作物や畜産品、工芸品など地場産品と知られざる町の魅力を発信しています。




