この施設は昭和54年にオープンしました。道立開拓記念館の協力を得て、復元家屋などを使って開拓時代を再現し、当時の農機具や写真などを配置しています。 目玉は開拓時代を再現したパノラマと、サケ科の「イトウ」が泳ぐ八角形のミニ水族館。(水槽内で繰り広げられるサケの産卵シーンやふ化、稚魚の放流はテレビ等にとりあげられ、話題となりました)